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生活美学研究所とオープンカレッジの共催による「甲子園スタディーズシンポジウム」が開催されました

2019/10/01

 武庫川学院創立80周年記念事業 甲子園スタディーズシンポジウム「甲子園を巡る地域資源の継承と深化」が9月28日(土)、武庫川女子大学学術研究交流館(IR)で開かれ、約60人が参加しました。

 

「甲子園球場物語』の著者である玉置通夫さんが「甲子園球場の文化的価値―甲子園学を目指して」と題して講演したのをはじめ、阪神園芸株式会社の久保田晃司社長、西宮コミュニティ協会の川東美千代理事長が講演。武庫川女子大学のある鳴尾、甲子園地域の歴史と未来を見つめ、地域活性への道筋を探りました。

 武庫川女子大学生活美学研究所とオープンカレッジが共催。オープンカレッジはこれまで上甲子園キャンパスの甲子園会館を会場としていましたが、2020年度から中央キャンパスに移り、学術研究交流館や新たにオープンする武庫女ステーションキャンパスを会場とすることが決まっています。

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